視力検査が悪かった!右目がA判定、左目がC判定 2015/4/19


視力回復トレーニングを眼科で
中学校の視力検査で息子君の右目がA判定、左目がC判定という結果が出ました。

A判定は1.0以上、C判定は0.3~0.6とのこと。

昨年までは両目とも1.0以上だったのに…。

息子君の視力低下、自宅でどうにかならないものかと、視力回復本を数冊読んでみました。

そこでわかったことは、パソコンやゲームやスマホの影響で近視になりやすい昨今は ゲームをしてなくても目の使い方次第で視力が落ちていくものだということ。

光刺激が目だけでなく 脳にもダメージを与えているんですって。

だから、昔は20歳くらいで近視化がストップしていたのが、今は20歳を過ぎても近視が止まらないのだということです。

もちろん、視力の低下や弱視は遺伝も関係していますが、最近の視力低下は、悪化スピードが速い「パソコン近視」と呼ばれるものがほとんどです。

読んだ本は視力回復法についてのものばかりだったので、そこにはさらっと視力回復の様々なやり方が書いてありました。

活字で読む分にはいいけれど、これを真似してやったら、たぶん1日1時間はかかると思うし、そう考えるとやる前から心が萎える…。

視力回復方法!1日たったの13分でみるみるよくなる


部活等で忙しいので視力回復センターに通うという選択肢はなくて、自宅のトレーニングで何とかしたいと思っているけれども、困ったときにアドバイスをしてくれる専門家がいるとありがたいなというのが希望です。

いろいろ考えあぐねた結果、我が家は1日たったの13分でみるみるよくなる視力回復法を選びました。

視力回復のアイトレーイング現役インストラクターが、正視(0.8以上)達成した2086名以上の会員さんに教えした視力アップマニュアル完全版、3ヶ月メールサポート&自宅トレーニンググッズ。

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特典には毎日届くフォローメルマガで、最後までしっかりサポート。

再現性が高く”よくなりました!!”という感謝メールが毎日届いています。

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インストラクターは実店舗アイトレーニングも運営しているので 希望者には直接店舗でもトレーニングのやり方を無料でチェックいたします。


 
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もしも視力回復効果がない場合の返金保証がついています。

これらのサービスを全部使い倒すことに対応するだけの販売者側のフォローがもれなくついているというものです。

インストラクターは実店舗を持っているというので安心感が高く、ダメ元でもやってみるだけの価値があるのではないかなと考えました。
 
内容は視力トレーニング方法の解説とDVD、トレーニングキットに フォローアップメルマガとメールサポートがついています。

一般書籍というのは概して当たり障りのない平たいことが書かれていますが、これにはわりと突っ込んだ内容が盛り込まれています。

つまりマニアックで内容が濃く、市販の書籍や一般的に出回らない情報が含まれているということです。

視力回復トレーニングを眼科で  
それでもトレーニング自体はとても簡単なもので、小さな子供でも毎日できるシンプルなもので、視力回復のプロが最小限のトレーニングで、最大限の効果を上げるように構成しています。

方法論よりもむずかしいのは継続することですね。

でも、これなら息子君を中心に 老眼に差し掛かってる両親も揃って(汗)家族みんなでやれます。

トレーニングを始める前に、家で簡易的に視力測定をすることになっていますが、それを自宅トレーニングチェック表に毎日書き込むことになっているので、回復の進捗が数値としてわかります。

息子君のトレーニング開始前のはじめての視力チェックは、右が0.85 左が0.55 両目で0.95

あちゃ~、思ってるより悪いじゃないの・・・ていうか、右目はA判定だったのに、両目でも1.0行ってないなんて。

ガーーーーーン!
(((( ;゚д゚))))アワワワワ

一度視力が落ち始めると、坂道を転げ落ちるように悪化するものだから、これは1日も早くはじめるのが得策だなと思いました。




視力回復トレーニング開始! 2015/5/1


視力回復トレーニングを眼科で
やはり息子が学校から 眼科の「検診のおすすめ」を持って帰ってきました。

検診カードをもらってきた以上、とりあえず眼科に行かなくちゃいけない。

でも自宅で視力トレーニングを始めた矢先だから、眼科の受診は夏休み以降に先送り。

でも、視力を回復させようと思ったらアイトレーニングだけでは不十分です。

これ以上視力が落ちない生活習慣に変えることも必要だから、本気でやろうと思ったら月単位の時間がかかります。

そのための1クールが3か月。

3ヶ月たったら眼科を受診し、その時に視力が回復していなければ再診か、眼鏡使用を勧められるかのどちらか。

この視力回復法は、短時間ではありますが(13分ほど) 朝・昼・晩の3回行うものなので、本人がやる気になってくれないと、学校に行ってる間の分が抜け落ちてしまいます。

当人は絶対メガネをかけたくない!と言っているので、少しは意識的にやるのではないかと期待。

視力回復トレーニング 子供のうちならまだ間に合う!?


視力回復トレーニングを眼科で
近視になる原因は30センチ以内のところを30分以上見続けることで、これでピントがフリーズするからだと言われています。

パソコンやゲーム、スマホなど、まさしくその代表例なわけで、近視人口が多いこともうなづけます。

昔は近視になるのは20歳で止まるケースが多かったものの、今は20歳を過ぎても近視になると言われています。

さらに、子どもの視力は0.7を下回ると、一気に0.3まで落ちていくことが多いということです。

息子君の左目はC判定でこれは0.3から0.7未満なので、数値的に見ると、C判定は非常にヤバいです。

0.3から0.7と言われても、今どの段階にいるのかはアバウトでよくわからないけれど、これがあれよあれよという間に一気に眼鏡使用になる可能性があるわけですよ。

前回、トレーニング前の彼の視力を測ったら 左目が0.55だったので、ちょうど坂を転げ落ちていく真ん中にいるらしいことがわかりました。

なら、今がんばれば、視力低下を阻止して、視力を回復させられる余地はあるかもしれない。

視力が悪くなってきているのにそれを放置すると、真性近視に進んでしまうのですが、これはもう治るめどがない本物の近視。

だけど、うちの息子君の場合は、今ならまだ間に合う。

理論的には、まだ引き返せるところにいる!
 
 
 

視力回復に目薬(ミドリン)は効果なし!思春期世代の子どもは眼科処方の目薬で視力は元に戻らない


視力回復トレーニングを眼科で
次第に視力が下がってくると 眼科を受診したときに「目薬を処方するので様子を見てください」と言われることが多いということです。

けれども実際は快方に向かうことなく、様子を見ているうちにどんどん視力低下が進んで 結局メガネをかけるしか方法がなくなっていた・・・という話をよく耳にします。

目薬をさしてる本人も親も、これで視力が回復するかもと思って薬を使い続けている人が意外と多いのに、です。

でも現実的には 眼科で出される目薬は近視が治る薬ではありません。

特に思春期世代の子どもの近視には、処方される目薬の効果は低いということです。

幼稚園児前後の幼少時だと、これが有効な場合もあるらしいです。
しかし息子君くらいの年回りになると 目薬ではほとんど視力回復効果を得られないと 眼科医の先輩から聞きました。

ただ、のべつまくなしにこの手の目薬を処方する眼科医もいるようなので 薬の処方は医師の考え方と裁量次第なのかもしれません。

目薬を出されれば、これでよくなるかもと使う当人は信じてしまうこともあるかもしれませんが、目薬は近視を治す薬ではない!・・・ここを勘違いしてはいけません。

目薬だけで近視が治るなら、とっくの昔に近視は根絶されていて、近視の人がいなくなってるはずです。

それによく考えてみてください。

お医者さんだって「目薬を使ったら視力が良くなります」なんてひと言も言ってないですよね。

・・・つまりそういうことなんです。

視力回復は視力回復センター!眼科では視力の回復はできない


視力回復トレーニングを眼科で
眼科でも視力回復訓練機を扱っていますけれども、0.7以下に落ちた人の場合はその訓練機を使っても、トレーニング効果がかなり低いということです。

だから、眼科で視力を回復させるのは まず無理だと思った方がいい。

眼科に通って視力が回復したという話を聞いたことがありますか?・・・ないでしょう。

眼科は目の病気を治療するところであって、視力回復ができる場所ではなく、視力回復を目指すのは「視力回復センター」の方です。

ここを勘違いしていると、近視街道まっしぐら。

学校では検眼で視力低下が見られると「眼科受診のおすすめ通知」を出しますが、眼科は視力を回復させてくれる所ではないことと知っておいた方がいいです。

そもそも視力低下は病気ではないので、眼科で診療はできない。

だから受診して目薬を差してるから安心と思い込んで そのままにしておくと、子どもの視力回復を手遅れにしてしまう可能性が高くなります。

視力回復トレーニングを眼科で  
これは現役眼科医である母親から視力回復トレーニングインストラクターへのメールです。

眼科医の母親でさえ、娘の視力低下にこんなにうろたえているんですよね。

視力の低下を眼科ではどうにもできないことの証明だなと思います。

ほんとに、真実を知らないってのは怖いことです。
(((( ;゚д゚))))アワワワワ
 

 

視力回復は手術だけ!?眼科医が視力回復効果があると認めているのはレーシックだけという事実


視力回復トレーニングを眼科で
「眼科医が視力回復に効果があると認めてるのはレーシックだけ」という事実があるにもかかわらず、患者に目薬を処方し、しばらく様子をみましょうと時間を置いて放置し、じわじわと近視が進行したところで「視力低下が進んだからメガネを作りましょう」と言う眼科医もいます。

これは明らかに矛盾しているのでは?

まあ、あちら(医師)もご商売ですから「うちに来ても視力の回復はできませんよ」とは言わないし、薬とかいろいろ出して保険点数を稼がなければ 病院経営が成り立たないのだから仕方がないというのもあるかも。

しかし患者の側に立っていない医療に疑問と矛盾を感じざるを得ないし、これがわたしが自宅での視力回復トレーニングを選択した最大の理由です。

病院へ行くのはあくまでも検査のためだから、今すぐ慌てて受診する必要を感じていないし、今 自分でできることをやってから受診して、それでだめだったらメガネにすればいいと考えています。

幸い、現段階の視力なら、生活するのに支障が出るほどではないから 視力回復トレーニングを4カ月続けてみてから 審判(!?)を仰ごうと思います。

余談ですが、レーシックすれば落ちた視力が完全に治ると思っている人も多いけれど、決してそんなことはありません。

確かに術後すぐには劇的に視力が回復されているけれど、レーシックの視力回復が その後もずっとキープされるわけではないです。

それに一度レーシックをすると、以降コンタクトを使うことができなくなるんですって、角膜が平らになることが原因で。


 
  

視力回復トレーニングは疲れる!効果がある証拠かな!? 2015/5/6


視力回復トレーニングを眼科で
視力回復トレーニングを始めて早5日。

1日数分のトレーニングだから、そんなに頑張っている気分はしないのだけれど、始めたばかりだから?慣れないから? アイトレーニングはめちゃくちゃ疲れます。

数分のことなのにかなり疲れを感じるということは、普段いかに眼球の付近の筋肉を使っていないかがわかります。

でも疲れを感じるということは、トレーニングの成果が上がっているという証だというので、慣れるまで休み休みにやるしかないですね。

おとなしい子の方が 落ち着きがなく走り回って遊んでるやんちゃ坊主よりも視力が悪い子が多いそうです。

これはやんちゃ坊主の方が眼球付近の筋肉を余計に使っているからで、普段の目の使い方ひとつで、視力の衰え方が変わる証拠です。

視力低下しやすい子の特徴は、★ゲームが大好き ★本や漫画が好き ★集中力がある ★運動が苦手 ★内向的でおとなしい などの特徴があります。

最近の子どもって皆で集まっても走り回って遊ぶより ゲームやってることが多いような気がするし、そのせいもあって、メガネかけてる子が多いのかなあ。

視力回復トレーニング一ヶ月! 2015/6/1


視力回復トレーニングを眼科で
先日に1学期の中間テストが終わって、やっと一息。

しばらくテスト勉強が立て込んでいたから、視力回復のことがアウトオブ眼中になりつつあったけれども、視力回復トレーニングはは、毎日コツコツ続けていました。

そんなこんなで自宅で視力回復トレーニングを開始して 早1ヶ月経過。

息子の視力は連日の視力回復トレーニングの甲斐あって、少しずつ上向きになってきています、ほんの少しですけれども。

トレーニング開始時には両目でやっとのこと0.95だったのが、最近は1.0が余裕で見えるようになってきました。

片目ずつの測定でも0.05~0.1ほど視力が上がっているのがわかります。

数値で上向きなのがわかるのは、モチベーションアップになるので、またがんばろう!という気持ちになれます。

考えてみれば、ピントフリーズで下がった視力が、そんなに速攻かつ劇的に改善するはずがないんですよね。

そんなに簡単に治るくらいなら、日本の眼鏡使用人口だってもっと少ないはず。

それでもトレーニングを始めてひと月しかたたないのに、回復が数値として現れています。

視力は下がり始めるとあっという間に落ちるところまで落ちてしまう傾向が強いから これはかなりの快挙と考えるべきかもしれない。

やはり、視力回復の道一筋のプロの助言は伊達ではなく、回り道をしないで結果を出したかったら、最短の道を知るプロの方法論を得るのがベストだと思いました。

急がば回れ!でも、正しい方法を実践しなければ回れないですが。
 

 

視力回復するメガネ!?度付きブルーライトカットメガネ…視力回復のさらなる秘策を導入


視力回復のもうひとつの秘策として、度の入ったブルーライトカットメガネを購入しました。

もちろん息子君用で、これには僅かですが、度が入っています(+0.5)

息子君の場合はこれをかけることにちょっとした効果が期待できるというのを、視力回復トレーニングの先生から教えてもらいました。

詳しいメカニズムは割愛しますが、これもさらなる視力回復のための秘策のひとつです。

元々パソコンに向かう時には、眼のためにはブルーライトをカットすべきだし、さらに視力回復にも貢献してくれるとなると、一石二鳥。

視力回復トレーニングを眼科で 

ひとつお断りしておきますが、この方法は 誰にでも効果があるわけではないです!

眼球に対する光の屈折度によっては 度が入っているレンズがNGという人もいるので、これを安易に真似はしないでください。

1日たったの13分でみるみるよくなる視力回復法を実践する中で自分や自分の子供に必要だと思ったときには、インストラクターの田中さんに相談して購入したほうがいいです。

うちの場合は、視力回復トレーニングのプロの助言に従って購入しました。

素人判断で度が入ったものは使わない方がいいです。

度つきめがねの使用について詳しくは専門家↓↓↓ に相談してください。
 

 
 

視力回復できた、4ヵ月後!視力はアイトレーニングで復活するんです。 2015/9/2


9月、息子を連れて 眼科を受診してきました。

学校から「眼科受診のおすすめ」をもらってきて、あわてて視力回復トレーニングを始めてから4ヶ月の月日が流れました。

視力が落ちるのは、長時間の目のピントフリーズのせいです。

だからその周りの筋肉やピントを自分で意識して動かしたりすることで 真性近視はわりとすぐに視力が回復するのです。

家での視力測定では確実に良いほうに向かっていたはずなんですが、眼科では何といわれるのか!?

眼科受診・・・息子だけでなく、わたしにとっても“審判の日”が とうとうやってきました。

もし視力が上がっていなければ、トレーニングの効果が上がらなかったか、息子のやり方がまずかったか、回復しないほど悪い状態になっていたのか・・・。

どんな理由であれ、これ以上下がったら眼鏡使用をまぬがれないだろうと思っていたので 息子だけでなく、わたしまで結果を待つ間、ドキドキしっぱなし。

そして眼科での測定の結果! 右が1.2で 左が1.0でした。
(≧▽≦)視力回復トレーニングを眼科で
お世話になっている眼科は、わたしの中学時代の先輩が開業している医院で、私は緑内障の検査などで何度かかかっているんですが、息子君の受診は初めてです。

行くとわりとぶっちゃけた裏話なんかも教えてもらったりしますが、前述の、視力が下がると処方される目薬は やはり先輩のところでは 息子君くらいの子どもの真性近視には処方しないということです。

目薬を使いたければ出すよ(笑)
でも、これで視力は良くならないからね。

・・・と はっきり言われました。

よく暗いところで本を読むと目が悪くなるとかいうけれど、それも間違いなのだそうです。

専門的な話はここでは割愛しますが、どんなに目を酷使したところで、視力が下がるかどうかは 結局はその人の素質によるところが大きいらしいです。

確かに暗いところで目を使うとか、ゲームを長時間やり続けることは目に対してよくない行為ですが、だからといって、それで必ずしも視力が落ちるものと決まっているわけではありません。 

眼科を受診すれば、視力だけでなく様々な分野の検査もしてもらうわけだけど 息子のような単なる近視眼であれば、治療の必要はないし、処方箋も出ない。

眼病でなければ、単なる検診だけで話は終了なのです。

息子君がやっている視力回復トレーニングは幼稚園児でもできるような内容で それは1日に13分以上することが推奨されています。

13分という短時間でありながら、アイトレーニングはかなり疲れますし、疲れを感じるくらいだから 効き目があります。

前途洋々な息子の眼は まだまだいい状態をキープさせてあげたいから 今後も視力をキープさせるために もうひと踏ん張りがんばってほしいなと思います。

ここまで続けてきたトレーニングをやめてしまうのはもったいないですし、でも習慣になったから放っておいてもやるでしょうね。

お子さんの視力がどんどん落ちてきて困ったなと思っている親御さんには、ぜひ1日たったの13分でみるみるよくなる視力回復法を試してほしいです。

うちの息子君みたいに0.5前後をうろうろしているならなおさら、トレーニングで回復する可能性を秘めている今がチャンスです!

継続はチカラなり、そしてまずは行動することが大切です。