プラムの国の恐怖の洞窟は群馬県内最恐のお化け屋敷!?

群馬プラムの国のお化け屋敷「恐怖の洞窟」日記

群馬プラムの国のお化け屋敷「恐怖の洞窟」
 
月曜から夜ふかしの「報われない観光スポット調査」2017/4/30に放送で紹介された 手作りお化け屋敷がある群馬の果樹園「プラムの国」

プラムの国内にある「恐怖の洞窟」は、群馬県では最恐(?)のお化け屋敷といわれいます。

しかし、なぜ果樹園にお化け屋敷が?果樹園って、何が収穫できるの?

その果樹園どこにあるの?入園料はいくら?

最恐お化け屋敷ってどんなの?を調べてみました。
 
 

群馬の珍スポット「プラムの国」の場所と入園料


 
 

「バラエティー広場」「うさぎと遊ぼう」「恐怖の洞窟」「自転車おもしろコース」などの施設が周辺に併設されたプラム園が、群馬県みなかみ市にあります。

関越道を月夜野インターで降りて、15分ほどのところです。

プラムの収穫は夏からなので(7月中旬~) ゴールデンウィークに遊びに行っても、プラム狩りはできませんが、お化け屋敷は楽しめます。

群馬プラムの国のお化け屋敷「恐怖の洞窟」
 
※2017年4月現在の情報です

スモモ(プラム)狩りシーズンは 7月中旬 ~ 8月下旬(公式サイトのカレンダーで確認してください)

すももの品種は 大石早生、紅りょうぜん、ソルダム、大石中生、太陽その他

入園料は 大人800円、小学生以下600円 です。

園内食べ放題、時間制限無し
 

住所:〒379-1411  群馬県利根郡みなかみ町新巻 群馬県利根郡みなかみ町新巻368−1

TEL:0278-64-1660(自宅、FAX) 0278-64-2617(プラム園直通)

営業時間: 9:00~16:00(プラム狩り期間中は17:00まで営業)

「プラムの国」公式サイトはこちら
  
 

 
 


 
 

 

プラムの国の超猛犬と人食いウサギ!?

群馬プラムの国のお化け屋敷「恐怖の洞窟」

via:東京別視点ガイド

 
猛犬って・・・どんな猛犬がいるのかと思ったら、こんなキュートなコーギー♪
 
 


 
 

(「猛犬注意」の貼り紙を見て)ふんふん、どんな凶悪な面構えの猛犬なんだろう。覗いてみるか。

群馬プラムの国のお化け屋敷「恐怖の洞窟」

・・・って、ウサギじゃねえか。

「猛犬どころか、犬ですらねえ!ウサギかよ!」とツッコんでいたら、受付から館長さんがやってきて「そのウサギね、人食いウサギだよ」とボソッとつぶやき、また受付へと戻っていった。

そ、そっか…。人食いウサギなのか…。
 
群馬プラムの国のお化け屋敷「恐怖の洞窟」

人食いウサギの脇にころがってる包丁

人食いウサギの脇には、包丁がころがっていた…。

なんだ、このテーマパーク!

館長さんもかなり面白い人みたいですね。会えたらラッキーかも^^; 
 
 




 
 

プラムの国のお化け屋敷「恐怖の洞窟」の恐さはどんだけ!?

地下5メートルに静かに眠る「恐怖の洞窟」

およそ50メートルの夏でもひんやりとして不気味な洞窟に、次々に現れる恐怖の数々を十分に味わってください。

ただし、心臓の弱い方や、恋人に醜態を見られたくない男性は、入るのを避けたほうがいいかも!

すべて園主の手作りによる、進化し続ける洞窟。

朝日新聞でも、県内「最恐」!?のお化け屋敷と紹介されました。
 
群馬プラムの国のお化け屋敷「恐怖の洞窟」
 
国道17号線沿いにある看板は、その筋では有名だそうです(プラム狩り期間中は「プラム狩り」の看板に変身しているのでお目にかかれません。)

入る時はかならず一人か二人で入り、けっして大勢では入らないように(より恐怖を満喫するために。)


 
 


 
 


 
 


 
 

『恐怖の洞窟』に潜入!!

 
 
手作り感が溢れすぎてるくらいの「恐怖の洞窟」

ですが訪れた人たちはみなさん、悪いことは言ってなくて、逆ににこの雰囲気を楽しんでいるという感じですね。

あたたかく気持ちの良い気候になってきましたし、時はまさにゴールデンウィーク。

群馬・みなかみのプラムの国を訪ねてみてはいかがでしょうか^^

タイトルとURLをコピーしました