uruotteハーバルエッセンス 口コミ
中学校の理科の初めての授業がありました。

えええーっ!と思ったこと…2年生の理科で、豚の眼の解剖があるそうな。

そんな生々しいことを、中学生の理科でやるのか!?

わたしの時代は、小5の時に理科でフナの解剖をした記憶があって、解剖したフナを土に埋めて墓前で手を合わせた覚えがあるけれど、今は豚の眼の解剖やるんだ!?

理科の先生が授業で話をして、その写真も見せたといっていて、聞くだけでおどろおどろしく思えてしまいました。
  
そして放課後に部活の見学があり、学校の方針で全員が5か所以上の部を見学するように、といわれているのだとか。

ほとんどの子は「自分はこれをやる!」と決めていると思うし、そんなに見学する必要ないような気もするのですけれど。

息子君はロボコン部に入るつもりだといっています。

あまりスポーツが好きではないから文化部の方がいいと思っていて、もしパソコン部があれば、本当はそこに入りたかったのですが、残念ながらありませんでした。

部活では理科の実験みたいなことや、ロボットなどを作るらしく、ロボットコンテストに出場したりもあるということです。

部活見学ではそういうロボットのデモを見せてもらったそうです。

親の立場からしても、これはなんだかとても楽しみ。

彼はまだ将来の希望とか夢とか具体的な職種などがはっきり決まっていないので、部活動を通して、自分の興味ややりたいことがはっきりしてくればいいなあと思っています。

自分がやりたいものを追求するような職業に就ければ理想だと思うので、そういうものを見つける足掛かりになればいいなあ。

春は環境が大きく変わって心が不安定になったりする人が多い一方で、新しいスタートを切る希望に満ちた季節でもあるから、今まで手をつけなかったこととか新しい趣味を始めるのに絶好の時期ですね。

運よく、息子君は親友君と中学でも同じクラスになれたので、新しい顔ぶれの中にいても、不安や緊張感は少ないです。

このままずっと、楽しい学校生活を送ってほしいです。
 
 
 
スポンサーリンク
style="display:block; text-align:center;"
data-ad-layout="in-article"
data-ad-format="fluid"
data-ad-client="ca-pub-1761296876843797"
data-ad-slot="4089533847">



Custom Gallery: 画像が見つかりません。